反射板 焚き火

焚き火がぐっとしやすくなる!反射板はキャンプの必須ギア!

焚き火をする時に反射板を使いたい!おすすめを教えて。

このような疑問にお答えします。

キャンプの醍醐味とも言える、焚き火。

しかし風の影響を受けて、困ったことがある方も多いのではないでしょうか。

私も反射板を使う前は、風に悩まされていましたが、「反射板を使うまでもないかな。」と購入は先延ばしにしていました。

しかし反射板を使ってみると、その差は歴然。

風の影響を受けにくいほか、暖かさも倍増するため、今では欠かせないギアになっています。

また反射板を使うことで、火の粉も飛びにくくなるので、安全に焚き火をすることができますよ。

反射板の効果を知って、安心安全に焚き火を楽しみましょう。

 

反射板ってどんなもの?

キャンプの醍醐味とも言える焚き火ですが、風があると着火に手間取ってしまうこともありますよね。

そんな時に便利なギアが「反射板」です。

また反射板は、「焚き火リフレクター」、「風防」とも呼ばれています。

反射板を使うことで、風の影響を受けなくなり、快適に焚き火をすることができますよ

反射板を設置する効果

  1. 風から炎を守る。
  2. 反射熱で暖かい。
  3. 反射熱の効果で、焚き火の燃焼効率が良くなる。
  4. 炎の光を反射するため明るい。

ということがあげられます。

焚き火をする時に、効率的に暖を取ることができるので、寒がりな私の必需品です。

風から炎を守る

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焚き火台の周りに反射板を設置することで、風を防ぐことができます

これが反射板を使用する、一番のメリットです。

反射板を設置するだけで、火の粉が飛んだり、煙が広がるのを防げ、快適に過ごせますよ。

調理をする際に入りがちな灰の影響がなくなるのも、私にとっては嬉しい効果です。

また風を防ぐことで、火力も安定し、火も長持ちします。

薪の節約にもなるのも、大きなメリットです。

反射熱で暖かい

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以前私は反射板を使用しないで焚き火をしていて、「あまり暖かくない」と感じていました。

それは焚き火の熱が、周囲に放出されてしまっているせいなのです。

私は反射板を設置するようになってからは、焚き火の熱が反射して跳ね返った効果で、寒さ知らずです。

私は布製のものも持っていますが、寒い日にはより暖かい金属製の反射板を使用するようにしています。

暖かさの観点からみると、金属製の方が、布製のものよりも反射が大きくおすすめです。

ただし使用後の焚き火リフレクターは、片付けの時に火傷に注意が必要です。

反射熱の効果で、焚き火の燃焼効率が良くなる

反射板を設置することで、風の影響を受けず、熱が逃げなくなります。

そのため反射熱の効果で、燃焼効率が上がります

風の影響がなくなるだけで、焚き火の管理もとても楽になりますよ。

私は初めて使った時に、火の管理のしやすさに感動しました。

燃焼効率が上がると、

  • 少ない薪で、安定して高火力を出せる。
  • 燃え残りしにくくなる。

このようなメリットがあります。

効率的に焚き火をすることができるので、薪の節約にもなりお得です。

焚き火の管理がしやすくなるので、私は料理の際には必ず使用しています。

炎の光を反射することで明るい

 

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反射板の効果として、炎の光が反射し、明るく照らしてくれることもあげられます。

より明るくしたい方は、布製よりも金属製の方が、きらきらしているためおすすめですよ。

私の愛用の銀色の金属反射板を使うと、他の光源がいらないくらい焚き火近くは明るいです。

焚き火だけを楽しむ時はもちろん、調理や暖をとるのにも反射板は大活躍のギアです。

とても便利なキャンプギア、反射板は携行性が高いものから、プライバシーを守るのにも最適な陣幕タイプまで、いろいろ種類があります。

それぞれ利点があり、用途に応じて選ぶとよりキャンプが快適に過ごせます。

ここからは反射板の種類について、ご紹介いたします。

 

反射板の種類

キャンプ場でも、色々な形の反射板を見かけますよね。

反射板には、いろいろな種類があります。

反射板はどんな種類があるの?

そんな疑問を持つ方もいらっしゃると思います。

反射板にはどんな種類があるのか、またそれぞれの特徴と効果についてみていきましょう。

反射板はどんな種類があるの?

 

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まずは反射板には、どんな種類があるのかについてみていきましょう。

反射板(焚き火リフレクター)の材質、大きさで分類すると、以下のように分けることができます。

材質

  • 金属製のもの。
  • 布製のもの。

どちらのタイプも、しっかり風を防いでくれます。

大きさ

  • 焚き火スペース用の金属反射板 。
  • キャンプサイト用の布製陣幕。
  • 焚き火スペース用の布製風防幕。

金属の反射板は、焚き火スペースだけを囲うため、さほど大きくはありません。

また布製の陣幕や、防風幕は、金属の反射板に比べると大きいため、人の目から守る効果もあります。

反射板は様々なタイプがありますが、それぞれ特徴やメリットに違いがあります。

自分の用途に合ったものを使うと、焚き火がもっと楽しくなりますよ。

具体的にそれぞれの特徴やメリットを知って、自分の好みのものを見つけてみてくださいね。

焚き火スペース用の金属反射板

 

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焚き火台の後ろに囲う様に設置する、金属の反射板です。

メリット

  • コンパクト。
  • 設置が簡単。
  • 布製に比べ、反射熱が得やすい。
  • 燃焼効率がよくなるため、調理がしやすい。

素材もアルミニウムや亜鉛メッキやステンレスなどがあります。

また反射板を焚き火台に取り付けて使う、小さいタイプもあります。

私も一つ持っていますが、小型のものは携行性が抜群ですよ。

デメリット

  • 焚き火終了後、反射板が熱いため、火傷の危険性がある。
  • 設置は簡単だが、倒れやすい。
倒れないように、私はペグをうって固定するようにしています。

キャンプサイト用の布製陣幕

 

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キャンプサイト用の大きい陣幕タイプは、広い範囲を覆います。

メリット

  • 金属製に比べ、しっかり固定するため風にも強い。
  • 好みのカラーを選ぶことができる。
  • 目隠しとしても使える。

大きい陣幕は、キャンプ中、他の人の目が気になる方にもおすすめです。

広い範囲を覆うことができるので、風だけでなく、プライバシーを守るのに最適です。

デメリット

  • 設営時が大変。(張り綱を張る、ペグで固定する必要がある。)
  • 値段が高い。
  • 金属製に比べ大きく、持ち運びしにくい。
  • 防火仕様にはなっているが、火の粉が飛んで穴が空く可能性がある。

陣幕タイプの反射板は、火の粉対策で、金属のものよりも、焚き火台から少し離して設置するようにしましょう。

おすすめの陣幕

ミニマルワークス  ウルタリ 

 

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ミニマルワークスのULTARIは、風防としてだけでなく、キャンプ場でのプライベート空間を作るのにもおすすめの一品です。

私の友人が使っているのですが、風除けとしても、目隠しとしても大活躍しています。

フレームがアルミニウムなので、軽くて携帯性がとてもいい陣幕です。

私も今欲しいキャンプギアの一つです。

焚き火スペース用の布製風防幕

 

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焚き火スペースサイズの防風幕も、陣幕と同じように布製です。

陣幕に比べると、コンパクトなのが特徴。

メリット

  • 金属製に比べ、風に強い。
  • コンパクト。
  • カラーを選べる。

焚き火スペース用の防風幕は最近人気で、使っている方をよく見かけます。

キャンプサイトが、一気にSNS映えするおしゃれ空間になりますよ。

もちろん焚き火台の周りの目隠しにも最適です。

自分の好みにあうよう、私の友人は自作しています。

デメリット

  • 設営時に手間がかかる。
  • 金属製に比べると値段が高い。
  • 防火仕様にはなっているが、火の粉が飛んで穴が空く可能性がある。

布製なので陣幕タイプ同様、火の粉対策のため、焚き火台からは少し離して設置するのがおすすめです。

私の友人は、火の粉対策で、自作の防風幕に金属板を貼り付けています。

金属板の付いた防風幕を設置した焚き火に、私も当たってみましたが、より暖かさも安全性もアップしていると感じました。

おすすめ防風幕

ロゴス TAKIBI de JINMAKU-BA

 

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ロゴスのTAKIBI de JINMAKU-BAは設営が簡単です。

また使われている布が丈夫なので、火の粉にも強いのが特徴。

設置すると、格好良く、雰囲気がぐっとよくなるのも私のお気に入りの点です。

キャンプサイトがおしゃれになり、焚き火がもっと楽しくなりますよ。

使用後のお手入れも簡単なところもいいですね。

このように反射板にもいろいろな種類がありますね。

陣幕や防風幕タイプは、防風効果の他にも、目隠しなどにも最適で、プライバシーを守れるのが最大の利点です。

また布製の反射板は、キャンプサイトのおしゃれにも最適です。

しかし布製のものはかさばり、設置の手間がかかってしまうため、荷物を少なくしたいソロキャンパーの方や、携行性が高いものがいい方は、金属製のものがいいでしょう。

金属製のものは、暖かさも抜群なので、冬の時期のキャンプや寒がりの方にもおすすめです。

金属製の反射板は、手入れも布製のものに比べて楽なので、重宝しています。

ここからは金属製の反射板についてみていきましょう。

 

金属製の反射板

金属製の反射板は、コンパクトで設置が簡単なことが特徴ですよね。

金属製の反射板は、以下の素材がよく使われています。

  • 亜鉛メッキ合板
  • ステンレス
  • アルミニウム

同じ金属の反射板ではありますが、素材によって、特徴が違います。

素材の特徴を知ると、自分の好みや用途にあったものを選ぶことができますよ。

それぞれの素材の反射板の特徴について、みていきましょう。

亜鉛メッキ鋼板の反射板

金属製の反射板は、亜鉛メッキ鋼板が使われていることが多いです。

まずは亜鉛メッキ鋼板の特徴についてみていきましょう。

亜鉛メッキ鋼板とは、「鋼板」に「亜鉛メッキ」を施した材料です。

亜鉛メッキ鋼板の特徴

冷間圧延鋼*の表面処理において、亜鉛でメッキを施したものが亜鉛メッキ鋼板です。

*冷間圧延鋼は

  • 比較的安価で入手しやすい鋼板。
  • 加工性に富み、曲げや絞りなどの成形加工に多く使用される。
  • 冷間圧延鋼は非常に錆びやすいため、基本的に表面処理が必要。

このような特徴があります。

亜鉛は空気中の酸素と結びつき、不動態である酸化皮膜を形成するため、非常に高い防錆効果を持つのが特徴です。

また亜鉛は鉄よりもイオン化傾向が高いため、鉄よりも早く酸化するため、鉄(鋼)に亜鉛メッキを施すと、中の鉄が露出してしまった場合にも、周囲の亜鉛が優先的に腐食し、鉄の腐食を防ぐ効果(犠牲防食)があります。

そのため亜鉛メッキは、主に鉄(鋼)に施されます。

亜鉛メッキ鋼板には、このような特徴があり、低価格かつ加工しやすいので、反射板にも多く使われています

亜鉛メッキ鋼板の反射板は、種類も豊富で、あまりお値段も高くないのが嬉しい点です。

おすすめの亜鉛メッキ鋼板反射板①

キャンプグリーブ 大型風防板

 

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キャンプグリーブの反射板は、とにかくしっかりしていて、ペグダウンすれば、安定感はばっちりです。

キャンプ場でもよく見かける人気のある反射板です。

また夜は焚き火の炎で、とても明るくなりますよ。

リフレクターの裏面は、あまり熱くならないのも嬉しい点です。

私は冬の時期のストーブの後ろにも、設置しています。

暖かさが格段にアップするほか、熱からテントを守ることができ、重宝しています。

サイズ(60cmのもの) 高さ 60cm×幅 120cm ×厚み 0.3mm 8枚連結 (1枚 15cm) 
重量 約2kg
材質 亜鉛メッキ鋼板

おすすめの亜鉛メッキ鋼板反射板② ヨーラー

ヨーラー 大型風防板 ウインドスクリーン

 

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ヨーラーの焚き火リフレクターは、サイズが豊富なのが嬉しい点です。

素材は亜鉛メッキ合板なので、さびにくく、長く使うことができますよ。

重さが少しありますが、その分しっかりしていて、ペグダウンすれば、倒れる心配もありません。

またシンプルな見た目で、どんな焚き火台にもマッチするのが嬉しい点です。

私の友人が、設置すると本当に暖かいため、欠かせないギアだと言っていました。

サイズL 長さ120cm×高さ50cm
重量 約2kg
材質 亜鉛メッキ合板

ステンレス製の反射板

亜鉛メッキ鋼板に比べると、あまり種類は多く販売されていませんが、ステンレス製の反射板もおすすめです。

使用されているステンレス鋼は、国際規のISO規格で炭素を1.2%(質量パーセント濃度)以下、クロムを10.5%以上含む、鋼と定義されている鉄(Fe)を主成分とした合金鋼です。

ステンレスの特徴

  • 耐食性(錆び)に強い
  • 加工性が高い
  • 耐熱性が高い(約500℃程度までは、引っ張り強さが減衰しない。)
  • 強度が強い

このような特徴があるので、アウトドアや水を仕様する場面で多く使われています。

中でも特に知っておきたい特徴は、以下の2点です。

耐食性

添加物のクロムが酸素と結合して、鋼の表面に不動態皮膜(酸化被膜)を形成し、錆びの進行を止めています。

強度

強度については熱処理や構成元素によっても変化しますが、鉄に炭素を加えているため、鉄よりも強度が高い材料です。

強度の強いステンレス製の反射板ですが、重さは亜鉛メッキ鋼板のものと変わらないものが多いです。

ステンレス製の反射板は、鏡面のようにぴかぴかしているので、映る炎が美しいですよ。

おすすめステンレス製の反射板

キャプテンスタッグ 風防 ウインドスクリーン  灰受け 2way

引用:Instagram

ステンレス製のため、少し重いですが、その分しっかりとした造りをしています。

少しの風ではビクともしないため、安心して焚き火を楽しむことができますよ。

また焚き火台の下に敷くことで、灰受けとしても使うことができますよ。

私の友人が使用していますが、ステンレスの反射板が鏡のように炎を映すのが美しいです。

また鏡面のような板が、熱をよく反射するのでとても暖かいですよ。

サイズL 幅930mm×奥行450mm×厚さ6mm
重量 約2kg
材質 ステンレス鋼

アルミニウム製の反射板

軽量で持ち運びに便利な、アルミニウム製の反射板。

反射板に使われている、アルミニウムとはどんな金属なのかをみてみましょう。

アルミニウムは、製造され始めて100年あまりの比較的新しい金属です。

軽量で使いやすいため、日常でもよく見かける金属ですね。

アルミニウムの特徴

  • 鉄や銅に比べ、軽量。
  • 耐食性に優れている。
  • 強度がある。
  • 熱伝導が良い。
  • 赤外線などの光線、電磁波、各種熱線の反射性が高い。

これらの優れた特性を持っています。

特に知っておきたい特性は、以下の2点です。

強度

アルミニウムは柔らかいイメージがありますが、実は比強度(単位重量あたりの強度)が大きい金属です。

合金、圧延などの加工や熱処理をすると強度が高くなる特性があります

耐食性

アルミニウムは自然に空気中で酸化皮膜を生成する特性があります。

そのため自然に腐食を防止することができます。

このようにアルミニウムを使った反射板はさびにくく、軽量で、携行性もよいので、ソロキャンパーさんにおすすめです。

また熱伝導がよいことで、焚き火料理にも向いています

アルミニウムの反射板を使ったときに、焚き火調理がしやすいと私は実感しました。

おすすめアルミニウムの反射板

アルピニスタ 防風板 

引用:YouTube動画

アルピニスタの反射板には、専用のプラスチックのケースがついています。

そのためアルミ板で、大切なキャンプ道具などを傷つける心配がいりません。

またとても軽いのが特徴で、収納時は小さくなるので、携行性がとてもいいですよ。

日本語の説明書がついていて、使い方がわかりやすい点でもおすすめできます。

友人がツーリングの際に使用したそうですが、荷物にならないのに、長さがあるのが使いやすくていいと言っていました。
サイズ 高さ24cm×幅83.8cm×0.04cm
重量 270g
材質 アルミニウム板

このように金属の反射板も素材によって、特徴が違います。

自分の用途に合ったものを選んで、快適に焚き火をしましょう。

金属の反射板の色

 

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金属製の反射板にも、銀色と黒色がありますよね。

金属らしい銀色がポピュラーではありますが、黒色もシックで人気があります。

でも色によって何か違いはあるの?

そんな疑問を持つ方もいらっしゃると思いますので、色の違いについてみていきましょう。

銀色

  • 熱の反射が大きい。
  • 光の反射も大きいため、明るい。

黒色

  • 熱を吸収するため、反射がすくなくなる。
  • 光の反射も銀色に比べ、少ない。

このような特徴があります。

暖かさをとるなら、熱の反射が大きい銀色がおすすめですよ。

もちろん黒色も格好良いですし、風防としてはOkです。

私は銀色の反射板を愛用していますが、暖かさも明るさも抜群です。

 

焚き火がぐっとしやすくなる!反射板はキャンプの必須ギア!:まとめ

今回は焚き火をする際の反射板の種類や効果についてご紹介しました。

反射板を使うと、風の影響を受けないだけでなく、暖かく、効率的に焚き火をすることができます。

また火の粉も飛びにくくなるので、安心安全に焚き火を楽しめます。

自分の用途に合った反射板を使って、もっと焚き火を楽しみましょう。

 

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